外壁のリフォーム イメージ

外壁塗装の塗替えについて

外壁の塗替えは、地元密着で充実したアフターサービスの山野にご相談ください。

外壁塗装の劣化放置は禁物!

外壁塗装は風雨や紫外線の影響により、どうしても傷んでくるものです。傷みをそのままにしておくと、次のような問題が生じます。
  • 外壁・外観の見栄えが疲弊。
  • 外壁ひび割れ、クラックが生じ、そこから雨水が浸入。結果、住宅の品質や寿命を短縮。

外壁塗装の塗替えを行う場合のアドバイス

外壁の塗替えは、リフォームの中で最も多くされる工事に入ります。そのため悪質な業者が多いのも事実です。
例えば、いきなり訪問してきて、高い価格で工事を請け負う業者。工事後のアフターがなく、問合せすれば既に転居している業者など。 悪質な業者にだまされないため、次のことに注意してください。
  1. 見積り書をとりましょう。見積り書で工事内容、金額を確認します。
  2. 契約書をとりましょう。
    クーリングオフ条項など、いざという場合の項目が入っているか確認します。
  3. 執拗に契約をせまる業者には注意しましょう。
折衝中業者のお困りごとにも対応・アドバイスいたします。
お気軽にご連絡ください。

屋根の塗替えをご検討の方に

屋根の塗替えは、基本的にはあまりおすすめしません。それは、お客さまの立場に立った判断です。
屋根の塗替えは、トータルコストでみると高くなる
屋根は経年劣化により、屋根材表面が傷み、塗膜が落ちていきます。それが色あせの原因です。
屋根の塗替えは、その傷んだ屋根材表面に塗装をすることになります。そのため、一時的に見栄えはよくなります。
しかし、塗装は長持ちせず、次の塗替えまでのサイクルがどんどん短くなるのです。結果、トータルで考えると、塗替え費用が高くなります。

もし、予算の関係などで、どうしても塗装される場合、注意しなければならないことがあります。
屋根の塗替えは、塗膜の"縁切り"作業を行うこと
屋根の塗替えをした場合、"縁切り"という作業を行わなければなりません。
"縁切り"作業を行わない場合、毛細管現象により内部へと雨水や結露が浸入し、屋根下地や住まい構造体などを腐らせ、住まいの寿命を縮めてしまうからです。
このことは、屋根工事のプロでもある弊社山野だから気をつけていることです。塗装専門の業者さんの中には作業が増えるため、縁切り作業を行わない場合もありますので、注意ください。

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